進撃の巨人・現在公開可能な情報・66~71話

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66話 強襲

新立体機動装置

パラディ島勢力が所有している装備。

専用の装備からワイヤーフックを射出し、ガス圧力などでの飛行に近い機動力を兵士たちにもたらしている。

島の技術にはなかった自動拳銃のほかに、特殊な刀剣を装備している兵士や、砲弾のような兵器を武装する兵士も存在し、対人、対巨人戦闘を易々やすやすとこなす。

 

 

67話 凶弾

マーレ軍正式採用ライフル

マーレ軍が正式採用しているボルトアクション式のライフル。

総弾数は5発。標準装備のナイフを接続することで、銃剣としても使用することが出来る。

戦士隊、陸軍、海軍に通常装備として配備されている。

 

 

68話 義勇兵

調査兵団

始祖奪還作成の失敗後、パラディ島内の実態を調査すべく組織された。

851年に第一次調査船団を派遣。

以降、約3年にわたり、調査船、駆逐艦含め延べ32隻、約4600人をパラディ島へ送り込んだ。

しかし、今日に至るまでマーレに帰還した者は誰一人としていない。

 

 

69話 正論

ヒィズル国

「将軍」」と呼ばれる国家元首の下、独自の文化を築き上げてきた東洋の小国。

優秀な技術者を多く輩出しており、最新兵器や航空機などの開発も盛んに行っている。

かつてはエルディア帝国とは同盟国であった。

「将軍家」の家紋には三本の片刃の剣を模した図柄が用いられている。

 

 

70話 偽り者

パラディ島の悪魔

フリッツ王家、並びにパラディ島へと移り住んだエルディア人の蔑称べっしょう

巨人学会の提唱する「パラディ島脅威論」では、島に退いたエルディア人は大戦の恨みを忘れず、巨人の力を持って世界を憎んでいるとされてきた。

エレン・イェーガーの脅威が明かされた今、その蔑称は真実になりつつある。

 

71話 導く者

新生エルディア帝国

パラディ島内で、エレン・イェーガーの行為に共感した者たちが新たに使い始めた国名。

彼を旗印にし、他国への攻撃も辞さないという姿勢には賛否があり、この呼称をめぐって、島内では多くの混乱が生じている模様。

 

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